
神社の寄付について
先日近所の子供が神社内で遊んでいたらしかられたとの事でした
子供たちが遊んでこそ人が集まるのではないですか
神社の寄付等もなされており 各町会からも集まっており相当額が寄付されております。 自力で運営をされてはいかがですか
お正月にはお参りに行くとハリキッテおります。
親としては知識不足ですが神様がいる神社で子供が暴れたり走り回ったりはしないように注意しております。
勉強も大事ですが教育も大事です。
私自身、田舎育ちで祖父母・両親と共にお祭りに参加したり、寄付もしていたはずです。
先祖の代から行われていることを続けることは必要だと思います。
九州のお伊勢さま
私は村岡央麻(あさ)と申します。このたび八十八代大神にご指名いただきました。
家業は菓子の製造販売で屋号は村岡屋です
ここに詳しく伊勢会の行事や会の歴史が記されておりますとおり、一升と鯛一尾を持参されて、お受けしたしだいです。今年の2月11日大祭は八十七代竹下大神が23名の小神のかたがたと祭礼を奉仕され、その後八十八代に通渡しされます。今年の八十八代は町村合併により広がった三瀬村から諸富町まで全域25名の小神たちにより奉仕させていただくことになりました。
地区歴代の小神の中に初代が数名誕生されます。また。私も女性で始めて大神を承ることになります。指定小神4名のうち2名も始めて女性で勤めます。国の中心の神、天照大神さまを祭る伊勢皇大神宮から日本で唯一佐賀に分霊された九州のお伊勢さまに、大勢のご参拝をいただきますようにお願い申し上げます。
なんと!婿殿が!
新年、明けましておめでとうございます。
新年という事で、地元紙佐賀新聞をいつもより慎重に読んでおりました。
すると!なんと!どっかで見た事のある神社が!
しかも、次の日には、あの婿殿の結婚にいたるストーリーまでが!
驚きましたが、すぐに親近感が湧いてくるのを感じました。
敷居が高いものという先入観がまずあり、行事事をしに行くところ
が神社やお寺という感覚しか持ち合わせていなかったのが正直なところです。しかし、婿殿は波乗りなど、言うなれば普通の兄ちゃん(失礼)という事で、伊勢神社そのものが急に身近なものに感じました。
くしくも、昨日(1月6日) ○○○の夜明けというテレビ番組で、人口減少の中、人が集まるお寺作りに挑戦する尼僧が奮闘していました。
その様を見て、すぐに婿殿を思い出しました。
私の菩提寺でも、そのような人が集まるための仕掛けを模索されているところでした。
仕事の内容が、新規開発の責任者という立場にあり、白紙の状態から一つ一つの仕掛けを作り、繋ぎ、構築していくそんな日々ですので、あらゆる情報、人脈、交流会には積極的に参加していきますが、どうも正確な判断に迷うような時が多く、また数字を根拠とした計画でなければ他人に納得をえれないため、目に見えるもの、写るものしか理解できない、頭でっかちになりそうでした。しかし、実はそんな時こそ、神社やお寺に行くとすーっと頭がまとまるのですね。
今までは、客観的な情報やマーケティングの数値が重視され、主観がタブーとされていましたが、どうも私の場合は逆のような気がします。
「主観」を磨く事ために、情報収集なり行動を起す、という心境におります。その「主観」をまとめる場所こそ、神社なりお寺のような気がします。
長文になりすいませんでした。伊勢神社と私の「今の」繋がりをお伝えしたくて・・。
今年も宜しくお願い申し上げます。
伊勢神宮と伊勢神社
みなさんが伊勢神宮に惹かれる、その気持ち良く分かります。そういう私も、日本の伝統文化に極めて引かれるのです。
伊勢神宮の式年遷宮の行事が、千三百年余りの歴史を守り通している事に感銘しています。それに比べ、現在の社会や政治の愚かさはなぜなのだろう、後世に残せるものは無いではないかと嘆かざるをえないのです。
伊勢神宮の建替えは、世界にも類例が無い「式年遷宮」という歴史的行事です。式年遷宮は、二十年毎に神殿を建替えることで、その時、神霊を一時仮殿に移すことですが、その歴史は千三百年にも及び、平成二十五年(西暦2013年)がその年に当たります。そ式年造営には、多くの費用が必要で、一般国民からも奉賛金を求めています。平成二十二年度の期限付きで、一口金壱萬円也です。
式年造営は、お宮の本殿を造ったり、修理したりすることをいいます。この時の改修工事で神様の住む本殿の上で工事を行うと、神様の頭上が煩くなるために工事期間だけ神様に仮住まいである仮殿に避難して頂きます。真夜中に、御神体を遷す神事で「遷座祭」と呼ばれています。また、本殿修理前に御神体を本殿から仮殿に遷すことを「仮殿遷座祭」、本殿修理後に仮殿から本殿に御神体が戻ることを「遷座祭」といいます。
営造の記録を残しています、本殿を改修した時に必ず工事の由緒や年月などを書いて天井の棟木に打ちつけた棟札です。伊勢神宮の平成二十五年式年遷宮は、第六十二回ですので、現在棟札は六十一枚存在することになります。何枚か不足していますが、戦争などのため遷宮が中断したことがあるためです。
「神宮」と呼ばれるのは伊勢神宮だけです。
そして伊勢神宮から日本で唯一恩恵を受けているのが「伊勢神社」です。
その伊勢神社に84代の小神として参加できたことは光栄なことでした。
素晴らしい伝統と歴史に参加できた事は私にとって至極の時間でした。
これから先も代々受け継がれていく伝統文化に期待します。
お札を送ってもらいたいのでっすが?
神棚を買いまして三社の場合は、中央に伊勢の大神宮さま、右は、氏家さまをですからお札を購入したいのですが?
お礼
本日は安産祈願をしていただきありがとうございました。
とても厳かで、心が清められるひと時を過ごさせていただき、
心より感謝しております。
10月初旬が出産予定ですので、11月半ばには
お宮参りにお伺いすることができると思います。
伊勢の大神に授かりました新しい命を育まれて、玉のような
お子様を無事ご出産されますことを心よりお祈りいたします。
お調べいたしましたが?
先日のお尋ねの件ですが、お聞きになられたことは、多分伊勢にある
皇學館大學の神道学専攻科のことではないでしょうか。以前は東京の国学院大学にも同様の専攻科があったように思いますが、今は内容が変わっているものと思われます。詳しいことは、皇學館大學、また国学院大学のHPにて検索されてください。
勉強がしたい
神道に興味があり勉強がしたいと思いました。
伊勢神宮で1年間の学校があると聞いたのですが、
詳しく知りたいので教えてください。
お礼
先日は日晴れの祝いの儀を、司って頂きましてありがとうございました。
昨今のシステマティックな世情の中、「情緒」という文化の空間を維持して頂いている伊勢神社様には、心から感謝しております。
また、子宝の神力の恩恵も受け、お国のため、二人目にも果敢に挑戦していく所存です。今後とも、宜しくお願い申し上げます。
当地に御遷座され現在に至っております。その御由緒の通りこの度お子様を授かられたことは、島内御夫妻の一途な思い、願いが大神様に届いたことによるものでしょう。今後もお子様の健やかなる御成長を大神にお願いし、常に大神様にお蔭様でという感謝のお気持ちをお持ちいただきますようお願いいたします。
福岡に住んでます。
実は家に神棚を作ろうと思っています。それで、伊勢神宮まで
伺おうと思っていたのですが、佐賀県の伊勢神社があることを
知りました。貴神社においても伊勢神宮と同じものが販売されて
いると考えていいのでしょうか。お忙しいところすいません。
教えてください。
伊勢神宮の神棚は、御用材で作られており、伊勢神宮でのみお受けすることができます。できうれば伊勢の地まで出向かれて、お受け頂くのが
本筋ですが、ご遠方の方でそれが難しい方は、内宮神楽殿にご相談されればよろしいかと思います。














